結婚しても愛され続ける秘訣

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こんにちは。

今回は、ずっと思っていることを書こうと思います。

本当は題名を変えたいのですが、都合上、このような表現になっています。
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結婚しても愛され続ける秘訣

女性であることを忘れない

 

女性であることを忘れない。

つまり「女を捨てない」。

これだけです。

 

筆者は結婚していますが、女性としての自分をずっと楽しんでいたいです。

 

なぜ「既婚10年や20年でもパートナーから愛されるためには女性でいること」が必要なのか?

といいますと、逆を考えたらすぐにわかることだからです。

釣った魚に餌をやらないとは

 

よく釣った魚に餌をやらないという言葉があります。

 

男性は、お付き合いして結婚するまでは「自分の今持っている限りのすべてを投資してお気に入りの女性を手にいれようとします。」

 

この今持っている限りの僕のすべては

・お金
・時間
・行動
です。
 
・相手の女性に5分あうために車で1時間かけて会う。(時間・行動の投資)
・悩みをきくために忙しい自分の時間をぬって女性に割く。(行動・時間)
・女性を東京カレンダーにのっているような港区の(笑)
素敵なレストランに連れて行ってくれる。(お金・時間・行動の投資)
・女性が喜ぶプレゼントをあげる。(お金の投資)
 
 
 
「僕のすべてをあげるよ。」
 
 
 
それは、「彼女をゲットするため」です。
 
つまりは先行投資なのです。
 
 
 
ですから、男性は別れた女性に「今まであげたプレゼント返してくれる?」といいます。
 
 
なぜならば「手に入れるための先行投資」なのですから、別れる=手に入らないことが確定した(=別れた)ら、「投資のぶん返金してよ」となるのですね。
 
 
 
結婚したら、男性は女性を手に入れたので、投資する必要はありません。
 
 
だから、結婚後は「その女性の価値」は(いつでも使えるので)急落します。
 
 
ですがこれを読んでらっしゃる女性の皆さん。
女性からしたら大問題でしょう?
 
 
結婚したあと、「時間もお金もモノも」投資してくれなくなるなんて!!
 
まさに「釣った魚に餌をやらない」です。
 
もし、結婚したあとも投資をやめず、大切に大事にしてくれる旦那様がいたら「なんて素敵♡」「女心をわわかっている♡」と思いますものね。
 
 

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「女性を捨てる・女磨きをしない」=釣った魚に餌をやらない

 

女性は結婚すると、女性らしさを磨くのを忘れてしまう方が多いように思います。

私が言いたかったのはここなのです。

 

特に出産してしまっって「母親」になった女性の

女を自ら捨てていらしゃる方の多いこと!

(筆者もたまにサボってできてないこと多いので言えませんが・・・苦笑)

 

なぜか、不思議なことに「母親になったら女でいることを禁止するような風潮」が日本にはあるのではないかと感じてしまうほどです。

 

特に出産した女性は、女を感じさせないのが美徳だ、母親に色気はいらない!

みたいな風潮を感じてしまうことがございます。

 

筆者はいつでも自分が女性らしくあることを忘れたくはありません。

 

 

ですが、ヒールの靴にスカートやブラウスなどの恰好をしているだけで、他のママ友に嫌味を言われたことがあります。

 

母親は「動きやすくて機能性のある服でいるべき」、「自分の身だしなみやエステ・サロンで女を磨くのは悪」という感覚があるような気がします。

 

ですが、母親であっても女です。

 

女性として結婚・出産してもなお綺麗でい続けるために努力することは「女性としての価値」を下げない努力なのです。

 

美魔女の皆様を痛いという意見もございますが、私は美を磨いて努力してる姿に女性として尊敬します。

(美だけがすべてとはまた別の話です。)

 

これのどこがいけないのでしょうか?

女性らしく綺麗にしていること=子育てをさぼっている

と安易に決めつける方が多いことが驚きます。

 

・結婚したんだから、誰に色目を使ってるわけ?
・既婚で母親なのに、まだ女として見られたいんだ、痛いわ~
・もう年なんだからジーンズとスニーカーで決まりだよね~
 
これらの考え方の女性が多いです。
 
筆者は努力しないための言い訳だと思います。
 
 
結婚や出産してもなお「女性らしさ(性的な対象としての)」は、必要だと断言します。
 
 
結婚・出産したら「メイクもしない・身だしなみや女性を磨かない」ことは
男性からしたら「釣った魚に餌をやらない」のと同じなのです。
 
 
女性のみなさん。
 
結婚したとたん、時間もお金も使ってくれなくなった。
 
大問題ですよね?
 
 
じゃあ、男性からみたら結婚(特に)出産したとたん。
「おっかさん。かあちゃん」になってしまった。
 
は大問題なのですよ。
 
 
でも女性はこのように仰います。
 
 

動きやすい服が一番なの。スニーカーじゃなきゃ子供を追いかけられないじゃん。ミルクがつくじゃん?よだれだってつくじゃん?

その通りですよね。
 
 
でもその2~3歳の時期を過ぎても、「綺麗を磨く」ことを放棄していらっしゃる女性も多いです。
 
 
いつまでも、男性たちに「ときめき」という癒しを与えることを怠らないようにしたいものです。
 
 
それ(女性の性的な魅力に触れること)によって、男性というものは癒され、ときめき、明日への活力となるテストステロンが分泌されて、出世するようになっていくのですから。
 
 
 
これは、自分の夫だけではなく独身と同じように「世間での男性目線を忘れない」という大切なことでもありますね。
 
 

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女性らしさは社会全体にもお役立ち

 

女性としての魅力は何も夫婦間という狭い範囲だけにパワーを発揮するわけではありません。

 

女性らしさを家庭だけにとどめとくのはもったいなさすぎます。

 

これは何も性的に肉食女子になって、不倫しなさいとかそういうことではありません。(笑)

 

世の中、社会には「光と影」「陰陽」「表と裏」など対をなすもので成り立っている場合がございます。

 

男性が社会で活躍しているのを癒やしたりエネルギーを与えるのも、女性としての「繊細さ・明るさ・柔らかさ・気遣い・共感力」など高い能力が社会的に発揮できればそれはそれで素晴らしいと思います。

 

女性の社会進出は筆者もいいと思います。

ですが、やはり「性の違い」によって得て・不得手がございます。

 

ですから、バリバリ働く男性と同列で女性らしさを押し込めてまで競う必要はないかなと思っています。
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今日から女をはじめよう!

ボディラインが綺麗に見える服を用意♡

ですので、だぼっとした服は男性ウケがあまりよろしくありません。

もし、服の前にダイエットしなければならないようでしたら、まずは綺麗に服を着こなせるように体のメンテナンスとして、筋トレなどをしましょう。

 

よく「女を捨てる」ってスエットとかメイクしないとかムダ毛ケアさぼってるとかでしょう?とおっしゃる方がいらっしゃいます。

それは基準が低すぎます。

 

 

「女性って共感してほしいってたって、はいはい。うんうん」ときいてりゃいいんだよね?「オレ、スマホいじってるけどちゃんとうなづいているよ?」

 

「誕生日にスーパーの特売3割引きケーキ買っておいたよ(冷蔵庫に。)」

↑女性からしたら「ムダ毛ケア・メイクする・スエット着ない」は男性のこんな感じです。

 

いやいや、もっと魅力的に見えるように努力してよ・・・最低限かよとなります。

 

「尊敬と甘える」も忘れない♡

 

尊敬して頼って甘えることも大事だと思います。

 

なぜならば、男性は自分がしてあげたい性だからです。

本来、気持ちの面で愛情深いのは男性で尽くしたいのは男性だからです。

 

女性は反対に「私にどれだけお金を使ってくれたか?時間を割いてくれたか?」など打算的ですよね。

 

男性は(女性が自立したうえで)「どれだけ自分を頼って甘えてくれるか?」が大事だったりします。

 

筆者は「男性に負けたくない!!」と思ってしまうところがあります。(苦笑)

ですが、これは少しづつ治していこうと思っています。

 

 

何が足りないのかはわかっています。

「素直さ」です。

(誰かください。)

 

男性は「素直に頼って甘えられる」のが大好物です。

 

 

 

皆さんも、適度に男性をたてて頼ってみてくださいね♡

(くれぐれも依存はだめですよ!笑)
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あとは「いいよ♡」のシグナルだけ

女性として魅力的な見た目と尊敬して甘える。

甘えるだけではなくて、尊敬もセットです。

 

それができたらいよいよ「いいよ♡」のシグナルを男性に発信しましょう。

 

シグナルであることがポイントです。

女性からガツガツ男性にいくよりも

男性が「えっさわっていいの?」というように男性主導にするように誘導してください。

 

基本的に「男性は女性に(勝手に)触れてはいけない」と思っています。

潜在的にです。

男性の上司が「女性に頑張れ」と肩をたたけばセクハラ(の可能性もあるの)です。

男性は女性が少しくらいさわってきても、男性は「セクハラだ!」とすぐに騒ぎません。

 

男性の中では、「女性は許可があったら触ってもいいもの」という認識でいます。

つまり「俺を受け入れてくれる」という感覚でいるのです。

 

だからといって「ねえ。〇〇さん(〇〇くん。)私に触ってもいいよ」と女性から言ったら、冷めますよね。(苦笑)

 

ですので「私に触れてもいいのよ?=許可」は、言葉に出さすに、「態度・雰囲気・仕草・流れ」を駆使してシグナルで出してくださいね♡

 

 

ここまでで3ステップ。

とても簡単でしょう。

 

これをあなたが続けていければ、既婚20年だって「彼が私にゾッコン♡」も夢じゃないですよ。
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まとめ

女性でいるのはとても楽しいものです。

美味しいお料理や素敵なプレゼントを投資してくれる男性は、いつまでも魅力的で素敵ですよね。

そんな男性にうんと大切にされたら、家事もお料理もやる気があがりますよね。

それと同じで「いつでも性的な刺激を満たしてくれる、見てるだけで癒される、柔らかい雰囲気をまとった綺麗な彼女・妻が尊敬してくれている姿」は男性の目にいつまでも新鮮で魅力的に映ります。

 

そうすれば、もっともっと社会で稼いできてあなたのお話をきいてくれる旦那になっていきますよ♡

 

 

 

 

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